2026/02/21

筋トレで飛距離アップ!効果的な方法紹介

飛距離アップのための筋トレ方法を解説!

①〜③で強い筋肉を、④で柔軟性を鍛え、必要な筋肉を効果的に強化しましょう。

目次

①懸垂で背筋を鍛えよう

②プランクで体幹を鍛えよう

③スクワットで下半身を鍛えよう

④ゴムチューブを使って肩まわりを鍛えよう

まとめ

①懸垂で背筋を鍛えよう

ゴルフのスイング力を高めるためには、背筋を鍛える懸垂が効果的です。

肩幅より少し広めに手を開き、胸を張り、背中を反らせてバーに近づけるように行いましょう。

肩甲骨を寄せて体を引き上げることがポイントです。

腕の力に頼らず、背筋を意識して行うことで、スイングの安定性とパワーが向上します。

②プランクで体幹を鍛えよう

プランクはゴルフの体幹強化に最適です。

道具不要で自宅で簡単にできます。

両肘を床につけてうつ伏せになり、腰を浮かせて背筋をまっすぐに保ちます。

頭からかかとまで一直線を意識し、30秒〜1分キープ。

お尻が上がらないよう注意し、初心者は膝をついてもOK。

上級者は片足を上げて挑戦してみてください。

③スクワットで下半身を鍛えよう

スクワットは下半身を鍛える効果的なトレーニングです。

足を肩幅より広めに開き、つま先を外側に向け、股関節を曲げてお尻を下げます。

太ももが床と平行になるまで腰を落とし、膝を軽く曲げた状態で立ち上がります。

顔を上げ、胸を張り、背筋を伸ばすことが重要です。

これにより、脚力をスイングエネルギーに変換し、ゴルフのパフォーマンスを向上させます。

④ゴムチューブを使って肩まわりを鍛えよう

ゴムチューブを使った肩まわりのトレーニングは、安定したスイングに欠かせない筋力を鍛えるのに最適です。

肩の柔軟性を保つことでスムーズなスイングが可能になります。

方法は、両手を肩幅より広げてチューブを持ち、そのまま体の後ろに回すだけ。

これを繰り返すことで、筋力アップと肩甲骨の柔軟性向上が期待できます。

まとめ

ドライバーの飛距離を上げるためには筋トレをして筋力をつけることが必要になります。
体を鍛えることはゴルフのためだけでなく、私生活においても気分転換になったり、より健康的に過ごすためにとても有効です。
無理のない範囲でトレーニングをしていきましょう。

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