2023/10/26

これでトップ防止!アドレスの時のボールの見方を変えてトップを防止しよう!

皆様はアドレスの際にボールのどこを見ていますでしょうか。

ボールをよく見るようにとよく言われますが、では一体ボールのどこを見ればいいのかと疑問に感じる方もいらっしゃるかもしれません。

そこで、トップを防ぐためのアドレスの時のボールの見方のポイントを解説します。

ボールの見方を理解して、トップ防止に繋げていきましょう!

 

目次

アドレスの時のボールの見方のポイント

①ボールの右半分を見る

②ボールの上部を見つめすぎないようにする

まとめ

 

アドレスの時のボールの見方のポイント

 

 

①ボールの右半分を見る

アドレスの時は、ボールの右半分を見るようにしましょう。

インパクトするのは、ボールの右半分です。

そのためボールの右半分に意識を集中し、正しいインパクトができるようにしましょう。

例えば、今打とうとしているボールが、直径1メートルの巨大なボールだったら、きっとボールの横、フェースが当たるところを見て打つと思います。

実際のボールはもっと小さいですが、先ほどの例えの時の意識で、ボールの上部ではなく右半分に焦点を当ててスイングすることが大切です。

 

②ボールの上部を見つめすぎないようにする

先ほど、ボールの右半分を見るようにしましょうとお伝えしましたが、ボールの上部を見つめすぎないという意識も大切です。

アドレス時にボールの上部を見つめすぎると、意識がボールの上部だけに集中しすぎてしまいます。

ボールの上部だけに意識がありすぎると、ボールの上部に当たるようにスイングしてしまう可能性が高くなりますので注意しましょう。

ボールの右半分に集中できないという方は漠然と見つめるのでも構いません。

ボールの上部のみに集中しないということを意識してください。

 

まとめ

トップの原因はいろいろとあります。

スイングの技術的なこともありますが、今回のような、アドレスの時のボールの見方など、スイング以前のところに課題がある場合もあります。

トップに悩んでいる方は、一度見直してみるのおすすめですよ。

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