2024/02/26

ショートアプローチが上手くなる😍【打ち方編 アプローチの種類】お役立情報満載❗ かみしゃく⛳Little⛳レッスン⛳

スコアメイクに大切な

ショートアプローチが上手くなるコツと

練習法紹介❗❗❗

皆さんこんにちは😊😊😊

短いアプローチでミスをするとたった1打でも精神的に大きなダメージを受けてしまいミスを連発してしまいがちです。逆に上手くピンによれば1パットでホールアウトし気分もリズムもよくなってきます。

そんな1打以上に影響の大きいショートアプローチについて連載しています❗

今回からは打ち方についてです🙄🙄🙄

初回は【アプローチの種類】です❗

ショートアプローチには

チップショット

ピッチエンドラン

ピッチショット

という大きく3つのタイプがあります。

チップショット(ランニングアプローチ)

チップショットはランニングアプローチとも言われます。グリーン上で転がるボールを打つショートアプローチです。使用するクラブはロフトが立っているクラブのピッチングウェッジから8番アイアン位までを使います。キャリーが少なくランが多いので、ミスが少なく距離感を出しやすいのが特徴です。

打ち方はできるだけ手首を使わないようにします。パターと同じように打っても構いません。グリーン周りでは良く使われるアプローチの方法です

ピッチエンドラン

少しボールを上げて、その後に転がるボールを打つアプローチです。基本的に上げる距離と転がる距離が1:1を目指し、アプローチウェッジやサンドウェッジを使って打ちます。

アプローチの基本形でまずはこのショットを覚えましょう。

ピッチショット

高めのボールで転がりを少なくするアプローチです。深いラフの場合や、グリーンまで近いのに打ち上げの状況の時に使われるアプローチショットです。サンドウェッジを使用しますが、さらにフェースを開いて打つ場合もあります。

難易度の高い打ち方です。

実際にラウンドで使うのは

アマチュアのお勧めの打ち方はピッチエンドランです。クラブを短く持ちスタンスを狭くします。。振り幅は腰から腰までの範囲となります。あとは振り幅を変えるだけで距離を調整できます。特別な状況が無い限りピッチエンドランを基本としましょう。

グリーンのカラーやグリーンまで1ヤード位にある時は、ピッチングウェッジや9番アイアンを使うチップショット(ランニングアプローチ)が安全です。パターと同じ感覚で打つのでミスは減ります。サンドウェッジなどを使うと、力を加減してしまいダフリやチャックリが出やすくなります。

グリーンとボールの間にバンカーなどがある場合はピッチショットが必要になります。この場合は、距離が足らずにバンカーにはいってしまうことがあります。少し大きめに打った方が安全です。

このような、アプローチの種類をしっかり理解し適切に使い分けることで少しづつスコアを縮めることができます❗⛳⛳⛳

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