2026/01/24

【東陽町店】スイングが窮屈に感じたら要注意!目線と「懐のスペース」の関係

こんにちは!わたしのゴルフ東陽町店です。 ゴルフ日和が続いていますが、皆様練習は順調でしょうか?✨

本日は、スイングの安定感を高めるための重要なポイント、**「アドレス時の目線」**についてお話しします。 特に、「スイング中に腕が詰まる感じがする」「どうしても左に引っかけてしまう」という方には、ぜひ知っていただきたい内容です🔷

■なぜ目線が重要なのか?

ゴルフスイングにおいて、ボールと身体の距離感は非常に重要です。 この距離感を決定づける要素の一つが**「目線の位置」**です。

理想的なのは、目線がボールの真上にある状態です。 しかし、ボールをよく見ようとしすぎたり、力が入ったりすると、顔がボールに近づき、目線がボールを追い越してしまいます。

こうなると、身体とボールの距離が近くなりすぎ、スイングをするための**「懐(ふところ)のスペース」が潰れてしまいます💦 懐にスペースがないと、クラブをインサイドから下ろすことが物理的に難しくなります。 その結果、クラブを外から回して打つしかなくなり、典型的な「引っかけ」**のミスショットが生まれてしまうのです。

■「ボールの真上」をキープするメリット

目線を正しい位置(ボールの真上)に戻すことで、以下のようなメリットがあります✨

  • 適度な前傾姿勢が保てる 前のめりになりすぎるのを防ぎ、バランスの良いアドレスになります。

  • 懐にスペースができる 腕やクラブがスムーズに通り抜ける空間が確保され、のびのびとしたスイングが可能になります✅

  • スイング軌道が安定する 無理な体勢での補正が必要なくなるため、再現性の高いスイングになります。

■練習場でのチェック方法

練習をする際は、定期的に鏡やガラスに映る自分の姿をチェックしてみてください。 自分が思っているよりも、頭が前に突っ込んでいることはよくあります。

また、**「ボールをぼんやり見る」**というのも一つのテクニックです。 ボールの一点を凝視しすぎると、どうしても身体が固まり、頭が下がっていきがちです。 ボール全体、あるいはボールとその周辺をぼんやりと視界に入れるくらいの感覚の方が、リラックスして正しい姿勢をキープしやすくなります🔷

■インドアゴルフでフォーム固めを!

東陽町店は24時間365日利用可能なインドアゴルフスクールです。 天候に左右されない快適な環境で、じっくりとご自身のフォームと向き合うことができます。

「自分のアドレスが正しいか自信がない」という方は、ぜひコーチにご相談ください! 一人ひとりの骨格や癖に合わせた、最適なアドレスをご提案させていただきます✨ まずは無料体験で、その違いを実感してみてくださいね!

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※画像はAIで作成したイメージです。

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