2026/01/29

【わたしのゴルフ蒲田店】パターの距離感が劇的に変わる!「歩数メソッド」のすすめ

こんにちは!わたしのゴルフ蒲田店です。

ゴルフのスコアメイクにおいて、最も重要と言っても過言ではないのが「パッティング」です。 ドライバーでナイスショットを打っても、アイアンでベタピンにつけても、最後のパターが決まらなければスコアはまとまりません。 特にアマチュアゴルファーを悩ませるのが、ロングパットの距離感ではないでしょうか。

「見た目でなんとなく打ったら大ショートしてしまった…」 「下り坂に見えて弱く打ったら全然届かなかった…」

そんな経験、誰にでもありますよね。 今回は、そんな距離感の悩みを解消する「歩数メソッド」についてご紹介します✨

🔷 目測だけに頼らないことの重要性

人間の視覚は意外とあてになりません。 ゴルフ場のグリーンは、周りの景色や地形によって錯覚を起こしやすいように作られています。 「上りに見えるのに実は下っている」「遠く見えるけれど実は近い」といった罠がたくさんあるのです。

そこで取り入れたいのが、**「歩測(ほそく)」**です。 ボールからカップまでの距離を目で見るだけでなく、実際に歩いてその歩数を数えることで、客観的な数値として距離を把握する方法です。

✅ 「歩幅=振り幅」の基準を作る

歩測をしたら、次はその距離に対応する「振り幅」を決めます。 ここがこのメソッドの最大のポイントです。

例えば、 ・5歩の距離なら、足の幅くらいの振り幅 ・10歩の距離なら、靴2足分外側の振り幅

というように、自分の中で明確な基準を作ってしまうのです。 これを**「基準化」**と言います。

基準ができると、コースに出た時に迷いがなくなります。 「ここは8歩だから、いつもの5歩と10歩の間くらいの強さで打てばいいんだ」というように、打つべき強さが明確になるからです。

✨ 迷いが消えれば、タッチが合う

パッティングで一番のミスのもとは「迷い」です。 「強いかな?弱いかな?」と不安なまま打つと、インパクトが緩んだりパンチが入ったりしてしまいます。 しかし、歩数という裏付けがあれば、**「この振り幅で打つ!」**と決断できます。 この決断こそが、ナイスパットを生む秘訣なのです。

🔷 蒲田店で自分だけの「定規」を作ろう

このメソッドを習得するには、一定の環境での反復練習が欠かせません。 わたしのゴルフ蒲田店は、天候に左右されないインドア環境で、じっくりとパター練習に取り組めます。

まずは自分の歩幅がどのくらいの距離なのか、そしてその歩数に対してどのくらいの振り幅が適切なのか、自分だけの「定規」を作りに来てください。 コーチがあなたのストロークに合った基準作りをサポートします!

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https://watashino-golf.com/kamata

※画像はAIで作成したイメージです。

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